いすゞ みまもり くん ログイン。 いすゞの運行管理システム「みまもりくん」の関連デジタコは?

みまもりくんオンラインサービス 栃木いすゞ自動車株式会社

センター側で常に最新の情報に更新するので、ソフトが陳腐化してしまう心配も有りません。 「車両によっては年間20万km以上も走行するため、100万円近くも燃料経費に差が出る」(いすゞ自動車の篠原彰上席執行役員)。 「フォームデータ」と「パスワード」にチェックを入れ、「削除」ボタンを選択する。 3 データの記録方法に、国土交通省型式指定品としては初めてFRAM(エフラム)方式を採用。 みまもりくんオンラインサービスの初期導入価格は7万9980円/1台、月額使用料が945円/1台となっている。 言語バーの文字が「あ」から「A」に表示が変われば、半角英数入力に正しく切り替えられたことを示します。

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ISUZU 高度運行情報システム みまもりくんオンラインサービスとのデータ連携|システム・プロモーション

MIMAMORIは温度管理システムも搭載されているので、輸送品質が保たれることはもちろん、顧客にきちんと管理を行っているのをアピールできる証拠にもなりました。 また以前は業務時間を圧迫していた日報のチェックも、MIMAMORIを導入したことによって負担が大軽減されました。 4 「車両位置お知らせ」 改良 車両がキーOFFの状態でも、事務所のパソコンから車両の現在位置を確認できるように改良しました。 いすゞ自動車によれば、従来のサービスを利用して燃費を約20%改善させた事業者もあるという。 「フォーム」「フォームのユーザー名およびパスワード」のチェックを外し、「OK」ボタンを選択する。 パスワードは事務所のパソコンで設定され、車両に配信されます。

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MIMAMORI

(12月29日)• 車両だけでなく、営業所でもリアルタイムに情報をチェックできるため、顧客に喜ばれる信頼性の高いサービスを実現できたとのこと。 (12月25日)• 安全および省燃費の基本的な運転状況が確認できる。 言語バーに「あ」が表示されている状態は全角ひらがな入力です。 これにより、日本全国で走行しているトラックの運行データを、オンラインで回収・分析することが出来、トラックと運送会社・荷主企業・いすゞを結んで、双方向・リアルタイムの情報通信が可能になる。 と共同開発し、2007年5月に新バージョンを発売した。 当社WEBサイトで利用するユーザーネームとログインパスワードには以下のご注意点がございます。 国土交通省が定める運行管理規程に準拠した。

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ISUZU:いすゞ、「みまもりくんオンラインサービス」にドライブレコーダ等の新機能を付加して発売

初年度目標販売台数は1万台で、いすゞ自動車ではタクシーなどトラック以外の商用車向けサービスや一般乗用車向けサービス、また、海外でのサービス展開も視野に入れているという。 木材の運搬事業を行う会社の導入事例 後発事業への参入の強みに アイスクリームなどの輸送では、徹底した温度管理が求められます。 ・文字数に制限がありますので、桁数をご確認ください。 ・ 「メンテ時期お知らせサービス」を改良し、いすゞ販売会社にてメンテナンスを行う場合、次のメンテナンス時期を、車両に自動配信できるようにしました。 (12月25日)• 自動的に反映されてしまう場合、パソコンの「オートコンプリート機能」が適用されています。

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いすゞ自動車/「みまもりくんオンラインサービス」発売

(12月28日)• 車両がどこにいても24時間いつでも、データを取り出させます。 近年は顧客側も処理プロセスを厳しくチェックしているため、いすゞのデジタコによる運行管理は顧客に安心してもらえる重要な要素となっています。 このため、従来のように車両単体の性能向上を進めるだけでは、運送事業者の満足は必ずしも得られなくなってきている。 一方、燃料価格の高騰、安全マネジメントの法規化など、物流を取り巻く環境は厳しさを増しており、「みまもりくんオンラインサービス」にも更なるサポート強化が求められておりました。 あらかじめ登録しておけば、荷主も利用可能。

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MIMAMORI

4 輸送状況レポート ・ 顧客事業所に所属する車両の配送等の進捗状況を一覧表示します。 医薬品は厳しい品質管理が求められるもの。 今回、新たに開発した「みまもりコンバーター」は、車両からのデータを「みまもりくんコントローラー」が認識できるよう演算、変換する装置で、これを接続することにより、国内全メーカーの商用車で「みまもりくんオンラインサービス」の導入が可能となり、保有全車両の一元的な運行管理ができる。 2 ECO安全運転レポート ・ 他社製車両含めた全ての商用車で出力が可能な、安全・省燃費運転状況を詳細に分析したレポートです。 これまで登場してきた車載コンピューティングは「より快適でより便利なドライブ」を実現するもの。 いすゞは今後も「みまもりくんオンラインサービス」を通じ、安全と環境に配慮した輸送を支えていきます。 例えば、ドライバーが急発進や急加速した際にコントローラーから危険や燃費に影響を与えると音声で警告する。

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