ガンダムg40。 機動戦士ガンダムオンライン超攻略 Wiki

HG 1/144 ガンダムG40 (Industrial Design Ver.)|バンダイ ホビーサイト

カトキハジメさんによる監修のもと、「ペーネロペー」の複雑な機構をHG最新フォーマットへ落とし込み、その特徴を再現しています。 腰の可動。 Music: T. たしかに今までのガンプラにはない動き。 ちなみに、 ポリキャップレス仕様です。 幸運にも世界的な工業デザイナーである奥山氏に参加していただくことになり、実在するプロダクトを手がけるデザイナーならではのアイデアをたくさんいただくことになりました」と振り返った。 付属のシールはこちら。

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HG ガンダムG40 その1

26ページものボリュームある内容で、今回のプロジェクトに参加したクリエイターのコメントやスケッチが掲載。 このランナーは同じものが2枚付いています。 匿名 on 2020年6月6日 at 01:00 - なんか目のシールの大きさがおかしいような? ところでヒサシとアンテナが一体化してるのは後に出るエントリーグレードと同じですね このパーツ分割はEGみたいな安価で初心者向けでもある商品なら構いませんが、アンテナを黄色とか別の色に塗り分ける時に塗装しづらいから高価なモデルには採用しないでほしいと思います。 そして驚く事に、 フロント・サイド・リアアーマーは可動しません。 今回のコラボレーションの象徴するシークエンスになっていますので、ぜひ最後までお見逃しなく。 胸パーツの排気ダクトも形状が大きく変わっています。

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「ガンダム」をもし本当に作るとしたら... “工業デザイン視点”で設計されたガンプラ「HG 1/144 ガンダムG40」

昨今では人型のロボットも工業製品として成立しつつあるので四肢の可動範囲や関節構造などにも、アニメ演出と現実的な工業デザインを両立させた提案ができたと思います。 そのため、通常の工業製品、例えば、電車や、車などのデザイン製作と同じような工程を踏んで、3Dで設計をしながら検証していました。 ビーム・サーベルは柄を引き抜き、手に持たせることができます。 腰部はV字までパーツで色分けされ、ヘリウムコアもパーツによって色分けされています。 胸部ユニットに注目すると輪郭が目線を捉えて流れるようなボディラインを感じることができます。 特に「トサカ」「胸部」「シールド」「足首」などは大きく変わっており、独特のプロポーションになっているのが見て取れます。 リバイブ版ガンダムのビーム・ライフルと比較。

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ガンダム40周年記念のHGガンプラ「G40」を、歴代の「RX

シールはツインアイを補うのみで、頭部センサーなどもすべてパーツによる色分けが実現されています。 頭頂部には光沢感のあるパープルのシールを貼る仕様。 ビームライフルの両手持ちは肩スイング幅が狭いのでギリギリですが、自然な感じでの保持は出来ています。 それはさておき、早速ランナーをチェックしてみましょう! ということで、写真は「HG ガンダムG40」の全てのランナーです。 デザインもさることながら、「現実的な工業デザイン」を踏まえつつ構成された「四肢の可動範囲」や「関節構造」には圧巻のひと言です! G40の特徴のひとつ、頭頂部のトサカ部分。 ここは、説明文や写真などが掲載されていますが... その他の面には「G40」がデカデカと印刷されています。 アクションポーズ 可動域のところでも紹介しましたが、動かせる範囲が非常に広くポージングは自由です。

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【HG】ガンダムG40(Industrial Design Ver.)レビュー

ツインアイとこめかみのバルカンは1個パーツ構成なので、シールを貼らない場合、ツインアイなどはふちをグレーに塗り分ける必要があります。 こちらはシールド。 うーむ、こうして見ると細かな穴の空いたパーツがやけに多いですね。 各部デティール 頭のラインがシールで色分けされていますが、設定ではここはカメラ用のレールになっています。 しかし股関節部分に引き出し構造があるため、広い可動範囲を確保できています。 新ギミック満載で楽しいガンプラでした、これからのHGに搭載されていくんでしょうか。

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【ガンプラ】HG ガンダムG40 (Industrial Design Ver.) レビュー

ザクIIももちろん登場します。 スリッパ部分の構成 脚部には可動域が多くそれらを組み合わせると非常に広い可動域が生まれます。 ビーム・サーベルの基部は上げる事ができます。 シールドはバックパックにも装着できます。 このランナーはマニピュレータがセットされていますが、指がかなり細い印象です。 こちらは専用のビーム・ライフル。

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